2017年7月1日土曜日

論文が掲載されました

Journal of clinical psychopharmacologyという、

米国の学術誌の8月号に論文が掲載されました。



新潟大学医学部の精神医学教室の精神科医の方々と共同で行った研究です。

将来的に、薬剤の副作用の発現予測に役立てばいいなあと思っています。

研究にご協力いただいた多くの方々に感謝申し上げます。


2017年6月30日金曜日

新幹線に閉じ込められました

(つづき)時間の正確性を期待して新幹線を選択。

上越新幹線は時間通り東京駅に到着しました。

乗り換えのために東海道新幹線の改札口に向かうと、何やら人だかりが、、、

嫌な予感は的中し、「大雨のため上下線で遅延」とのこと。

乗車予定の列車は当分発車しそうにないため、先発の広島行きに乗車し、

自由席の3列シートの真ん中に何とか入れてもらってホッとしたのも束の間。

停車予定のない豊橋駅の手前で減速し、遂には停車。

「新神戸駅付近で断線のため停車します」との車内アナウンス。

途中、

「相当時間かかります」、「前方の線路上に多くの列車が停まっているため」、

等のアナウンスはあるものの、

目と鼻の先にある豊橋駅のホームに降りることもできず、

他の乗客の皆さんと座席に座って過ごしました。

トイレは使用できましたが、座席を確保できなかった方は大変だったと思います。

その後、三河安城駅付近でも相当時間停車し、

乗車後約3時間50分かかって名古屋駅に到着しました。









自動改札機に切符を投入すると、「遅払証」と印字されて、

回収されずに出てきました。

今の自動改札機にはこんな機能があるんですね!知りませんでした(-_-;)






2017年6月26日月曜日

精神神経学会学術総会に行ってきました

愛知県名古屋市で

「第113回日本精神神経学会学術総会」が開催されました。

診断基準のシンポジウム、措置入院制度のシンポジウムや、

日本医師会認定産業医制度研修会に参加する目的で、

また、精神科専門医・指導医の資格更新のために

名古屋まで行ってきました。



新潟から名古屋までの交通手段は主に、

新幹線(新潟→東京:上越新幹線、東京→名古屋:東海道新幹線)、

飛行機(新潟空港→中部国際空港(セントレア)または新潟空港→名古屋空港(小牧))、

高速バス、

がありますが、

(在来線の中央本線や高山本線や北陸本線経由もありますが、

新幹線が増えてから、これらは利用しにくくなりました。)

今回は、時間が一番正確と思われる、新幹線利用を選択しました。

ところが、、、まさかの、、、

2017年5月25日木曜日

まるで別物

津南町にお住まいの方に、

自家製のアスパラをいただきました。






上が今回いただいた津南産のアスパラ、

下がスーパーマーケットで購入した国内産のアスパラです。

2017年5月16日火曜日

田植え

苗を荷台に積んだ軽トラックを見かけるようになりました。

田植えの季節ですね。

当院の周りの水田にも、苗がきれいに植えられています。



2017年4月4日火曜日

当院へのアクセス(関越道 小千谷IC編)

今回は、関越自動車道「小千谷インターチェンジ」から

当院までのアクセスをご案内します。

(小千谷の「千」は、「ぢ」です。「じ」ではありません。)


インターチェンジを出たらすぐ右折。



最初の信号の交差点でまた右折。

道なりに進みます。



左手に「セブンイレブン」のある交差点でまたまた右折。

道なりに進みます。



突き当りのT字路で左折。



さらに突き当りで右手前方向へ。



道なりに進むと、右手に当院の看板が現れます。

インターチェンジから自動車で、約30分で当院に到着します。

(2017年4月5日追記:このルートは現在、工事のため迂回が必要です。)
(2017年12月2日追記:工事終了し、迂回不要になりました。)



2017年3月31日金曜日

当院へのアクセス(関越道 越後川口IC編)

当院の最寄りの高速自動車道のインターチェンジは、

関越自動車道の「越後川口インターチェンジ」

または「小千谷インターチェンジ」です。

今回は「越後川口インターチェンジ」から当院までのアクセスを

ご案内します。



インターチェンジを出て、突き当りの信号を右折。

道なりに進みます。



突き当りのT字路の信号を再度右折。

ひたすら道なりに進みます。



右手に当院の看板が見えてまいります。

インターチェンジから当院まで、

自動車で約20分で到着します。